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蓬莱の玉の枝を求めて

やっと


やっと



やっと辿り着きました!!




神仙の島・蓬莱(ほうらい)



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あ。


申し遅れました


私は車持皇子でございます。









・・・







え、



ご存じないって。。。










まあ 無理もございません。









「竹取物語」においては




私の扱いなど


4人の皇子のうちの一人程度です。









しかし、



今回こそ



竹取姫のハートを射止められるはず












そう、いま


私は


蓬莱辿り着いたのだ。







そして、蓬莱にあるという







玉の枝








求めて


求めて



求めて



求めて





・・・




求めて





12時間経過して






求めて




求めて









・・・



・・・






どうして




どうしてだ!!













この蓬莱には










玉の枝どころか







なんの神仙らしきものが






無い













その代わりに


・・・



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中国人観光客




いつの間に

蓬莱は




水族館に









無念



無情



無学




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≪次回予告≫
『乙女たちの脇からのぞくあれ』


乞うご期待
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by boukenou123 | 2010-09-05 06:37 | 中国  

象の交尾

あっどうも、星になれなかった少年・冒険王(私)です。

今回の特集は『象』

そう、タイランド名物『象』です。

タイで出会った様々な象を紹介します!



子孫繁栄に精を出す象

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交尾動画

私の素のリアクション通り、とても“早かった”です






象の調教

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象とタイガール
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象とサイの彫刻

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子象と小象の戯れ

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まだまだいきますよ~


次は

象と私とマッチョくん

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象と調教師

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最後に

象と兵士
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かつて蜀が南方攻略に向かったときに象兵が迎え撃ったというが、

容易にその迫力が想像できる。




≪次回予告≫
『タイガー服部』


お楽しみはこれからだ~!!
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by boukenou123 | 2009-02-20 11:31 | タイ  

ミュータント タートルズ 寺院

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米国の子どもたちの心を鷲掴みにした

『ミュータント タートルズ』





バンコクにおいて 日本人観光客2名の心を鷲掴みにした

『ワット・プラユラウォンサワット』

通称 『カメ寺』

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今回はこの珍寺を紹介しよう。

なぜ、私と友人マッチョ君がこの寺に行くことになったか。

それは、マッチョ君が大の亀好きだからである。

彼に説得され、私は渋々同行することになった。




しかし!!



境内に入って仰天!!





なんんんんんだ~

ここわぁ



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でかい亀


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そして

でかすぎる亀


さらに



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うようよ蠢く巨大ナマズたち


大漁だ


うわ~



虫唾が走る私の体


興奮して時間を忘れる友人マッチョくん(ナマズも好きみたい)






まるで地獄絵図じゃ~


と思ったら・・・


意外にも

境内は子どもたちやカップルの姿

亀やナマズの餌も売っており

なんとも牧歌的な雰囲気の寺院でした。



そして、

いつの間にか私も亀やナマズに餌をあげていました。





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寺らしく金の仏像



また行きたいバンコクのスポットです。




≪次回予告≫
『微笑みかけるタイガール』


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by boukenou123 | 2009-02-09 21:48 | タイ  

バンコクジャパニーズ

驚き轟き山椒の木

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タイ・バンコクにいる

邦人の多さ

右見ても左見ても

果ては、風俗店に行っても

必ず邦人の姿が目に入る

ここは、本当に東南アジア

と思ってしまう。


こんなものまでも↓
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それもそのはず

外務省が発表した平成20年版

「海外在留邦人数統計」

を見ていただきたい。

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タイ

国別海外長期滞在者数 第4位



そして、

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バンコク

都市別滞在者数 第4位






なるほどね、そりゃ多いわ。

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日本食も多種取り揃えてあります。


≪次回予告≫
『バンコク観光』


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by boukenou123 | 2009-02-04 22:01 | タイ  

バックパッカー聖地 バンコク・カオサン

バックパッカーとは

安価な旅費で世界中を個人旅行する人々の総称。
彼らが背負うバックパックが、その名の由来である。
60年代、航空券の低価格化から欧米の若者文化のひとつとして流行しはじめる。

バンコク

カオサン(カオサンロード)

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カオサンは90年代から頭角を現してきた観光街

集中的な安宿の存在
安価でしかも多言語に通じる観光ガイドショップの存在
バーやクラブの存在
それらに群がる欧米西アジア諸国の観光客の存在
そして、それらに便乗する土産物屋の存在
近年、カオサンに増殖するバンコクの若者の存在

以上の存在が現在のカオサンの半端無い賑わいを形成している。



混沌

カオス

東南アジア最高の多民族坩堝

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そして、

この観光街で、特に私の目を惹いたのは

昼間からカフェでをあおる

白人たちの姿



≪次回予告≫
『疼き始める風俗王の魂』


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by boukenou123 | 2009-01-28 14:43 | タイ  

いざ行かん!微笑みの国 タイランド

越境

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陸路による国境越え

初めてでした。

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ここはマレーシアとタイの国境

徒歩
での越境

これこそバックパッカーの恍惚

国境と云う見えないラインを踏み越えた瞬間

最高の自己満足











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そして私と友人は

電車に乗り

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一路

バンコクへ目指した・・・

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*我ながら、優れた写真を撮影できた↑と思うのだが。(冒険したくなりませんか?)


≪次回予告≫
『バックパッカーの聖地・カオサン』


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by boukenou123 | 2009-01-26 09:55 | タイ  

山を越え 谷を越え マンブカルの凄い滝

前回の続き

えっ、山の奥に有名ながあるって!!


有名な滝

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マジで!!

行くしかない!


しかし我々の行く手を阻む険しい道のり

とんでもなかった。

(画像をクリックすると動画見られます)


そして

ようやくたどり着いた頂上

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え!?

滝はどこ??



えっまだこの先

そう・・・

我々の本当の冒険はここからだった

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それは

まさにアドベンチャーだった。

道なき道を乗り越え

時に川に

時に草むらに

道なき道を進んでいった

画像がないのが何より悔やまれる

とにかく獣道だった。

その時、

なんとしたことか、カメラを落としてしまった。

カメラは無事だったものの、

下がる一方の私のテンション

もう帰りたい・・・

しかし、

こんな私の唯一の支えは



だった。

どんな凄い滝

我々を待っているのだろうか!?

高まる期待





「ついたここだよ!滝」








・・・・・・・・・・・・・・・・



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絶句だった



私も友人マッチョ君も






2時間あまりの


山登りは


なんだったのか・・・










後悔先に立たず




≪次回予告≫
イロイロ近郊 グルメ編 

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by boukenou123 | 2008-11-29 21:56 | フィリピン