<   2009年 01月 ( 12 )   > この月の画像一覧

 

乱心リビドー in バンコク

乱心じゃ~

殿の御乱心じゃ~
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マレーシアで禁欲生活を余儀なく強いられた私

ここバンコクで

禁欲の反動

全開するリビドー





我は是を入手せり!!

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このGダイアリーという雑誌に掲載されている地図↓

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風俗マップ!!

地の利を得たぞ!

しかも、半端ない風俗店の軒数




一気に昇る私のテンション


うおおおおお




なんだこの雑誌は!
しかも日本人向けだぞ!!


水を得た魚

赤兎馬を得た呂布

ギャルのパンティーを得たウーロン

状態!!



しかも、街歩く一般女性

なんと可愛く

なんとエロいほど薄着

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「ローマは1日にしてならず」だったが、

冒険王はバンコク一日目にして風俗王になった。

納得しました日本人がタイ好きな訳 



≪次回予告≫
『バンコクの女子学生服』


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by boukenou123 | 2009-01-30 10:55 | タイ  

バックパッカー聖地 バンコク・カオサン

バックパッカーとは

安価な旅費で世界中を個人旅行する人々の総称。
彼らが背負うバックパックが、その名の由来である。
60年代、航空券の低価格化から欧米の若者文化のひとつとして流行しはじめる。

バンコク

カオサン(カオサンロード)

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カオサンは90年代から頭角を現してきた観光街

集中的な安宿の存在
安価でしかも多言語に通じる観光ガイドショップの存在
バーやクラブの存在
それらに群がる欧米西アジア諸国の観光客の存在
そして、それらに便乗する土産物屋の存在
近年、カオサンに増殖するバンコクの若者の存在

以上の存在が現在のカオサンの半端無い賑わいを形成している。



混沌

カオス

東南アジア最高の多民族坩堝

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そして、

この観光街で、特に私の目を惹いたのは

昼間からカフェでをあおる

白人たちの姿



≪次回予告≫
『疼き始める風俗王の魂』


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by boukenou123 | 2009-01-28 14:43 | タイ  

いざ行かん!微笑みの国 タイランド

越境

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陸路による国境越え

初めてでした。

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ここはマレーシアとタイの国境

徒歩
での越境

これこそバックパッカーの恍惚

国境と云う見えないラインを踏み越えた瞬間

最高の自己満足











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そして私と友人は

電車に乗り

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一路

バンコクへ目指した・・・

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*我ながら、優れた写真を撮影できた↑と思うのだが。(冒険したくなりませんか?)


≪次回予告≫
『バックパッカーの聖地・カオサン』


クリックが私の原動力
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by boukenou123 | 2009-01-26 09:55 | タイ  

マレーシア総合評価 発表!!

独断と偏見をもって

マレーシアを評価

●観光
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多様な民族、宗教を味わえる。

街が全体的にクリーン。

大気や街の景観もクリーン。
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評価得点

 4点



●食

日本人にとってはカレーなどもあり、良。

近隣諸国と比較すると、全体を通してレベルは高い。
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アルコールが無いのも素敵。


評価得点 

4点



●アドベンチャー
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ジャングル



さらに、多種民族を堪能できる。


評価得点

 5点



●エロ

この国唯一の心残り
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それは、エロに関連する事柄が皆無

リビドーを一度も感じなかった。

さすがイスラム圏


評価得点 

0点





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≪次回予告≫
『微笑みの国』


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by boukenou123 | 2009-01-22 23:22 | マレーシア  

ペルヘンティアン島の怪獣

やってきました!

マレーシアリゾート地
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ペルヘンティアン島

しかも日本人にはマイナー地



青い海

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青い空

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そして、


そこに出現したモンスター

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で・・・

でかいぞ




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巨大リザード



余談、この島で僕が宿泊したゲストハウスは飛び切り安かった。
しかし、その夜、柱を走る巨大な島ネズミを3匹は見た。。。


≪次回予告≫
『いざ行かん微笑みの国・タイランド』


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by boukenou123 | 2009-01-20 18:39 | マレーシア  

安住の地 コタバル

安住の地

長期の旅をしていると

たくさんの国や街の中から、

自分にとって、居心地の良い街に出会える事がある。

私たちの場合、それが

コタバル

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今回はこの街・コタバルの魅力を画像で紹介したい。


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現地のカルチャー体験

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コタバルの海
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おやつ
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合計5日くらい宿泊したゲストハウス
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ゲストハウスの近所のインド系食堂
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ゆっくりと流れる時間

落ち着く雰囲気
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≪次回予告≫
『渚の珊瑚礁』


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by boukenou123 | 2009-01-17 21:03  

UMA捜索 結果報告

関係マスコミ(月刊ムー)各社様



新春の候

平素は格別のご高配を賜り、厚く御礼申し上げます。

さて、今回のマレーシアにおけるUMA探索結果を御報告申し上げます。


                   


【日程】 某年 某月 某日

【場所】 タマンネガラ国立公園内外

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【隊員】 冒険王 マッチョ君

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【宿泊先】 親切なスタッフが対応してくれたゲストハウス

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【期間】 34時間 
(内訳) 原生林・・・3時間
     河川・・・3時間
     平地・・・25時間




【結果】 一般植物・・・ゴムの木

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一般動物・・・猪

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UMA・・・濁流の中を遊泳する
黄色二足歩行動物 二体


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                                      以上




追記動画を添付しておきました。



         


≪次回予告≫
『つかの間の休息』


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by boukenou123 | 2009-01-15 21:49 | マレーシア  

夜回り回教

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子曰く

「肉多しと雖も食の気に勝たしめず。唯酒は量なし、乱に及ばず。」



その心は、


先輩、いつも焼肉をおごって頂きありがとう御座います。

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かまへん、かまへん。

今度はお酒もおごって下さいよ~

それはあかんわ!!

なんで、ですの?

それはな。
お前らが、いくら肉を食おうが、所詮は腹一杯になったら、それ以上は食えへんやろ。
しかし、酒をおごると訳が違う。
酒はいくら飲んでも、腹一杯にはなりにくいやろ、
そーなると、お前ら、死ぬまで飲むやろ。
さらには酔いつぶれて醜態を晒す。
だから、俺はいつも酒じゃなく焼肉をおごるんや。
わかったら、はよタクシー止めんか!!


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肉を食うときには定量があるが、
酒には定量がないから、
乱れない程度に飲むべし。




かの張飛翼徳氏も、この格言を肝に銘じておれば、

後の「三国志演技」等での氏の扱いに稚拙感がなかったものの。




酒は身を滅ぼす



もはや、

否を唱える者はいないだろう




しかし、酒を全く禁ずるのも如何なものか


かつて1920年代アメリカに禁酒法なるものが施行された。

そして、ご存知の通り、

それはアル・カポネなどのマフィアの温床となった。



酒など、無くなるはずも無い。






だから、私は

余計ショックだったのだ。

このマレーシアにおいて

禁酒しているイスラム教徒の存在が。


そして私は知ってしまった



その事実を!



彼らは、夜な夜な

バーに繰り出し



そして、

黙々と

片手にジョッキを持ち




砂糖たっぷりのコーヒーを飲んでた。


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私のような下戸には、この国が輝いて見えたことは言うまでも無い。



≪次回予告≫
『潜入ジャングル』


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by boukenou123 | 2009-01-14 03:13  

ヒンドゥーの神々

クアラルンプール郊外

バトゥ・ケーブ(鍾乳洞)

ここで、

衝撃の神々と

遭遇

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このマレー半島

インド人がカレーと共に

持ち込んだヒンドゥー教(ヒンズー教)



私にとって初遭遇だった。




長い階段を昇りあがると

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そこにあったのは亜空間への誘いの

入り口(洞穴)だった。



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洞窟の中に作られたのはヒンズー教の聖殿

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私には不思議だった。

さしずめ、イスラム教のマレーシア女性が観光で訪れているだけだろうが、

ヒンズー教神殿とイスラム教の女性が醸し出す違和感





お馴染み

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ガネーシャ







巨大孫悟空

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ハヌマーン








そして、

ヒンズーの神々を見て回った

私と友人はは感じた。



面白いぞ!!




確かに、日本の仏教寺院にもたくさんの像がある。


しかし、何かがヒンズーの神像と決定的に違う


そう、




仏像になく

ヒンズー神像にあるもの


それは、着色



カラフル!!


そして、その独特の色合いがこの神々に

親しみやすさを演出している。


土着信仰から発展したヒンズー教


それは神々しさより、友達になりたい様な

ユニークさを印象付ける。



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≪次回予告≫
『夜回り回教』


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by boukenou123 | 2009-01-11 23:11 | マレーシア  

大東亜共栄圏

かつて

日本

帝国だった時代



欧米列強からの亜細亜開放を宣言



つまり

大東亜共栄圏建設

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日本は瞬く間に

欧米列強を退け、

亜細亜各国の独立を促した。

しかし、実質的には

日本の軍事占領的な一面もあり、抗日運動も起こった。

終戦後、これらの地域は再び欧米列強の支配下に置かれた。

この時である

「同じ亜細亜人である日本人が欧米に勝てたんだ。

我らも欧米に勝てるはずだ!!」


というように、

かつての日本帝国が彼らの独立魂を奮い立たせた。


このマレーシア

私は親日家にたくさんであった。

そんな折、感じたかつての日本軍の一側面である。

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≪次回予告≫
ヒンズーの神々


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by boukenou123 | 2009-01-07 23:55 | マレーシア