潜入レッドハウス(置屋) サービス画像付き

たとえ、全ての女性から嫌われようとも

特定の男性に支持を受け
私・冒険王は
父・ジオンの元に

召されるであろう!!
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ということで、

問答無用に

風俗の話します。

我々、日韓風俗同盟は
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スーパーマーケット3Fで、待ち合わをして

夜の街に繰り出す事になった。

私の頼りは

チン統括本部長のみ

しかし、正直、私は

この男を心底信頼する気にはなれなかった

理由は様々だ。

その胡散臭い容姿、

かなり積極的な性格

それと、少なからず国籍が関係していた。



彼は、おもむろにタクシーを止めた。

そして、彼は早口の英語でどこかの場所を運転手に指示した。

ほう、感心した。

その小馴れた指示

なかなか場数を踏んでいるな



夜の街を走るタクシー

窓に照りかえる街の光、

いつの間にか、私たちを乗せたタクシーはダウンタウンに入っていた。

下町風情の軒先

ぼんやりと灯る街灯

目つきの険しい住人

わぁ~やばそぉ

「arraive」

へ?着いたの?

だってここ、住宅街じゃないの?
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「there!」

彼が指差す先は

ただの住宅だった。

促されるまま住宅に入る私たち。

オバサンが出現した。

「○▲×●□・・・・」

早口の英語で対応するチン

すると、一人、二人、三人・・・

と奥から姿を現す女達

いかにもな怪しげな匂いを漂わす女達

まさかこの所帯染みた女達が・・・

私の反応を垣間見るチン統括本部長

「next」
えっいいの?

促されるまま次の置屋へ、

そして、一人、二人、三人・・・

うつろな目をした女達

「next」

チンのその即断は、まさに怯えた私にとって

英断だった。

かっこいい

彼のその風俗嬢たちに有無を言わさない行動力

惚れ惚れだった。

そうしてあれこれと

4軒を回ったころだろうか

他にもまだあるの?

「yes many red houses」

「you can choice a girl you like」

どうやらたくさんあるらしい。

そして、私達は5軒目に入った

出迎えたのは

「hello~」

オカマだった。

オカマがレッドハウスの店長をしていることよくあるらしい。

しかし、その異物の後ろ側

今までとは一線を画す女達が控えていた。

めっちゃかわいいやん!

えっ!?この子ら皆、本当に連れて行けるの?
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「of couse」

早まる私の鼓動

かわいいし、若い、申し分なし。

が、問題がひとつあった。

それは・・・

この置屋のシステムである。

この10人くらいの女の子の中から一人を選び、

さらに、その女達の前から、その子を連れ出す。

というシステム。

初めての経験である。

カウンターの兄ちゃんに

「2000円でパネル指名できますが、どうすっか?」

と言われ、いや今日はフリーでお願いします。

という馴染みのシステムじゃないんだよ。ここは。



正直、恥ずかしい。

選ぶことは容易い

しかし、私がどの子を選んで、

その子とチョメチョメすることが

他の女の子にバレバレやん!!


でもここで引き下がると、後は所帯染みた置屋しかないのではないか!

私は初体験の女の子のように、恥ずかしがりながらオカマ店長に耳打ちした。

その子は背が低く、褐色の肌、綺麗に小さく纏め上げられた髪

タイプだった。

チン統括部長は?

えっ!・

えっ!?

要らないの???

今日は要らない?

どうやらお金がないようだ。

と言うことで、連れ出すことになったのは

私と私の友人マッチョくんだけだった。

そして、最後にチン統括本部長の本領が発揮された

オカマ店長と

密談を交わしたあと

どうやら

3時間

800ペソ(約2000円)

のところを

750ペソ(約1800円)

ディスカウントしてくれたみたいだ。

すげ~

韓国風俗王 
本領発揮


≪次回予告≫
フィリピーナと夜の街に消えていく

乞うご期待
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by boukenou123 | 2008-11-14 05:45 | フィリピン  

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